0→1のプロがWBSで手に入れた“心の安定”と“次なる挑戦”

企業の新規事業立ち上げ(0→1)や執行役員として、現場の最前線で「動く人」として活躍する秋山直美さん。プロフェッショナルである彼女が、なぜWBSを「実家」と呼び、365日欠かさず戻ってくるのか。

その理由を伺いました。


直美さん: 私、実は寂しがり屋なところがあって(笑)。WBSの募集を見たとき、「365日、毎日やっている」という点にすごく惹かれたんです。世の中のコミュニティって「月曜定休」とかがあるじゃないですか。でもWBSは毎日。「朝起きて茶の間を開けたら、じいちゃんばあちゃんがいてが灯っている」。そんな実家のような感覚でいられる場所なんです。


直美さん: そうですね。Facebookでの発信をずっと見ていて、何か惹かれるものがありました。実際にお会いしてみると、人を嫌な気持ちにさせないという、凄まじい魅力がある方なんです。この人がリーダーなら安心だ、と思わせてくれるパワーがあります。


直美さん: 毎日の習慣は大切ですが、人間ですから、ちょっとへこんだりお休みしたりすることもありますよね。でも、「やめても、またいつでも戻ってこれる場所がある」ということこそが、私にとっての揺るぎない絆であり、継続できている理由なんです。

WBSは、心の安定を守るための数字、いわば「心の安定のスコア」を高く保ってくれる場所ですね。ここがあるから、リハビリ期間を経て、また新しいビジネスに挑戦しようという活力が湧いてきました。


WBSから生まれる、新しいビジネスへの挑戦

直美さん: はい。WBS内で他の受講生と事業戦略について夢中で話して、次のミーティングに遅れそうになることもあるくらい刺激的です。
今は、新しく資産運用のコンサルティング事業を立ち上げようと準備しています。自分が元本を減らさずに運用益で好きなことにお金を使うと心地が良いという経験を活かして、お金の不安を抱える人たちに、王道で堅実な方法を伝えていきたい。そう思えたのも、WBSで豊かな人生の再定義ができたからです。


直美さん: 一人で起きる朝は寂しいけれど、WBSに来れば誰かがいて、切磋琢磨している。「自分はもっとできる」という確信が持てるようになる場所です。

値段設定も、これだけ毎日学べて、しかもこれだけの仲間と繋がれるなら、とても価値があるものだと思います。ビジネスを加速させたい人はもちろん、私のように「いつでも帰れる場所」を探している人にも、ぜひ体験してほしいです。

編集後記

プロデューサーとして企業の0→1を支える直美さんにとって、WBSは英気を養い、次なるアイデアを形にするための「港」のような場所です。彼女が構想する資産運用プロジェクトも、WBSの環境から芽吹いた新しい可能性の一つです。これからのご活躍も楽しみです!

ご多忙の中、貴重なお話をありがとうございました!